Inボディケア→エチケット系

ワキの汗とニオイ対策!手で塗るクリーム!しっかり密着し効果を実感

JUGEMテーマ:脇汗・多汗症

べたつかなず、汗もニオイもしっかり押さえ、持続性もある爽やかな香りの「」メンソレータム・リフレア」はロート製薬の本気のニオイ対策商品。汗、摩擦に強い抗密着処方で効果抜群。

目次

  • いつも使っているデオドラント商品
  • 「メンソレータム・リフレア」
  • 使ってみて
  • 思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)
  • 公式ホームページ
  • ネットショップでお探しなら
  • 楽天ROOMでお探しなら

★いつも使っているデオドラント商品

  • ワキ用に液体を塗るタイプのロールオンタイプの制汗商品をここ数年使っています。
  • 購入理由はドラッグストアの目立つ場所に並んで入れ、価格も手ごろだったので購入。
  • 乾くまで少し時間がかかる上、個人的には汗っかきなので汗も出るし、時と場合によっては臭いが気になることもあります。
  • 残っているの気休め程度ですが使っています。

★「メンソレータム・リフレア」(商品パンフレット・公式ホームページより)

コンセプトは

〜ワキ、徹底的に、におわせない〜

  1. 製薬会社の本気の対策ニオイ対策
  2. ぬりこんで密着・殺菌ニオイの元を徹底カット

ポイントは

  1. Wの殺菌有効成分でニオイの原因菌をしっかり殺菌。
  2. 高密着持続処方。しっかりケアして24時間快適。
  3. 汗・摩擦に強い高密着持続処方。
  4. さらっとした使用感のクリームタイプ。

≪ワキのニオイのメカニズムはこんな感じ≫

≪ワキのニオイの原因ってなに?≫

  1. 汗自体には強いニオイはありません。
  2. ワキのニオイの原因は、皮膚の表面に付着している菌が汗に含まれる成分や皮脂を分解することで起きる分解臭、酸化臭だったのです。
  3. 皮膚の表面に付着する菌は、1日を通じてどんどん増えていきます。
  4. ニオイを抑えるには、香りで誤魔化したり、汗を止めようとしたりするだけでは十分な対策とはいえません。
  5. ニオイの元となるニオイ菌を徹底殺菌することで、ワキのニオイを元からしっかり抑える必要があります。

リフレアは、ニオイの元となるニオイ菌を徹底殺菌することで、ワキのニオイを元からしっかり抑えます。

≪ワキガってどうして起こるの?≫

  1. アポクリン腺から出る汗はタンパク質、糖質、アンモニアなどを含んでいます。
  2. それらを「コリネバクテリウム属菌」などが分解することでワキガの独特なニオイが発生。
  3. アポクリン腺は誰しもが持っている汗腺ですが、この腺が大きく、数も多ければ多いほど、汗の分泌量が多い傾向があり、ワキガのニオイが強くなると言われています。

★使ってみて

※5月の雨上がりの蒸し暑い日の朝に片方のワキにだけ使って試してみました。

  • 白いやわらかなクリームタイプのテクスチャーです。
  • 無香料とありますが、鼻を近づけると清涼感のある香りがします。つけると香りは気になりません。
  • とても伸びがよく、クリームですがべたつかずにサラッとしたジェルのような軽い感じの使用感です。
  • 必要な箇所に自分の手で塗ることができるのでしっかりと密着します。
  • べたつかないので、塗った手も洗いますが、嫌な感じはありません。
  • 清涼感のある香りですがスーッとした感覚はありますが強い刺激はありません。
  • 塗ったワキは、一日中さらりとして快適に過ごすことがでました。塗り直しもなく、汗ばむこともありませんでした。
  • ニオイも汗もしっかり抑えてくれた印象です。
  • 入浴時、ボディーソープでしっかり落とせた印象です。

※一方で、塗らなかったワキは汗がにじみ、着ていた服にニオイがしっかりと地底ました。違いは歴然としていました。

★思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)

  • 清涼感があり、真夏の使用ではありませんが、しっかり24時間汗とニオイを防いでくれました。
  • 手で塗るのでつけやすく、しっかりと肌に密着する感じがます。
  • サラッとした使い心地で乾きも早く朝の時間のないときでも不自由はなく使用できると感じました。

デメリット(おススメできない方)

  • 手で塗りますので、手でつけることに抵抗を感じる方

他との比較

※BANのロールオンを使っています

  • 「リフレア」は、手で塗るので、塗っているときにこそばゆい感覚無しにしっかり塗れます。
  • 「リフレア」の方が、乾きが早いと感じました。(個人的な意見です)
  • 「ロールオン」は、量が減ってくると、連続で使用時に量の出が悪くなり1度逆さにしなければならないことがありますが、「リフレア」はその必要がない。
  • 「リフレア」の方が、持続性を感じました。

↓文字をクリックするとサイトが表示されます

参考までに

「デオドラント商品dot」の記事

★公式ホームページ

★ネットショップでお探しなら

 

 


にほんブログ村

In-

スポンサーサイト

Comments

Leave a Reply




Trackbacks

Trackback URL
グロースファクター