Inボディケア→その他

顔にもからだにも使えるビオレの日焼け止め2種比較!ミルク・エッセンスタイプ!

 おなじみの「ビオレ」のUVカットアイティム。実際に顔とからだに使ってみました。からだにも使えるタイプは、顔はクレンジングで落ちますが、からだは落ちにくい印象がありますが実際はどうなんでしょう。ミルクタイプ、エッセンスタイプで試しました。

目次

★私の肌

  • 顔は混合肌です。
  • 季節を問わずTゾーンは脂っぽさを感じます。
  • Uゾーンはトラブルこそありませんが秋口頃から乾燥している感じがします。
  • 季節を問わずオールインワン化粧品を愛用しています。
  • 乾燥が気になるときは美容液をプラスしています。
  • べたつくアイティムは苦手で、できるだけサラッとしたものを好みます。
  • からだは、やや乾燥肌です。

★「ビオレ・さらさらUVパーフェクトミルク」(公式ホームページより)

コンセプトは

ポイントは

〜汗・水に強い!強力紫外線をカットしながら、1日中さらさら快適な肌に〜

  1. さらさらパウダー配合 
  2. 白くならない透明UVカット処方
  3. 化粧下地としても使えます
  4. 汗・水に強いスーパーウォータープルーフタイプ(80分間にわたる耐水試験で確認済み)
  5. 汗や水に強いのに肌さらさら。強力紫外線から、顔や首、腕など全身をしっかり守るUVミルク

★「ビオレUV アクアリッチウォータリーエッセンス」(公式ホームページより)

コンセプトは

ポイントは

〜UVカット成分を含んだベールがしっかり肌にとどまります
汗をかいても、水にふれても落ちにくい! 〜

  1. UVカット成分を閉じ込めた、ぷるぷるのウォーターカプセル配合 
  2. 汗・水に強いスーパーウォータープルーフタイプ(80分間にわたる耐水試験で確認済み)
  3. 美容液成分(保湿成分)配合 ヒアルロン酸+ローヤルゼリーエキス+シトラスmix(オレンジエキス、グレープフルーツエキス、レモンエキス) 配合
  4. 化粧下地効果としてファンデーションもなめらかな仕上がり
  5. みずみずしく香るフレッシュフルーツアロマの香り

★使ってみて

※いずれも、化粧下地、首からデコルテまで塗ってみました。

※メイクは、化粧下地としてオールインワン化粧品の後に使い、クリームファンデーション、コンシーラー、プレストパウダーをベースに使いました。

≪ミルク≫

※振って使うタイプです。

  • 白色のさらりとした軽い感じでべたつかずミルクというよりも液体感の強いテクスチャーです。
  • やさしい感じの弱い香りを感じます。
  • のびがよくつけ心地はしっとり感もありながらサラサラした感じで重苦しさやふさがれる感じはありません。
  • 塗った直後は少し白くなる感じはありますが、下地として特に気になるほどのものとは感じません。首から下に関しても白さが気になるほどのものとは感じませんでした。
  • 首から下は特に塗り直さなくてもしっかり日焼けから守ってるように感じました
  • 化粧下地として使った顔については、昼頃に崩れたので化粧直しはしましたが。少し気になりましたので塗り直しましたが、べたつきや不快感は感じませんでした。
  • 朝、付けたときに手をハンドソープで洗いましたが、しっかり泡をなじませて洗うと難なく落ちました。
  • 顔はクレンジングで落とせました。入浴時にしっかり泡立てたボディーソープで難なく落ちた感じがしました。

≪エッセンス≫

  • ほんのりクリーム系のお色ですがみずみずしい感じのジェルクリームです。
  • 柑橘系の爽やかな香りがします。
  • 肌につけると少しひんやりした感じがしました。
  • ジェルクリームはべたつかずのびがよく、すぐに形をなくしてしっかりと肌に密着する印象です。
  • しっかりコーティングされた印象で乾燥する感じはありません。個人にはちょっと重いかな。
  • クリーム系のお色ですが、肌につけると色は感じません。
  • 顔もからだもしっかりとケアしてくれた印象があります。塗り直しは必要ないと感じました。
  • 化粧下地として使った顔は、昼頃にメイクは崩れましたが、塗り直しは必要ないと感じました。
  • 朝、付けたときに手をハンドソープで洗いましたが、なかなか落ちませんでした。2回洗っても落ちず、3度目に落ちた感じがしました。
  • 顔はクレンジングで落とせました。入浴時にしっかり泡立てたボディーソープで2度洗いしたらしっかり落ちた感じがしました。

★思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)

  • 「ミルク」の方が閉塞感がなく優しい感じがしました。
  • 「エッセンス」の方が密着感があり長くしっかりケアしてくれるい感じがしました。
  • 外の気温や湿度、行動パターン、部位により使い分けるといいように感じました。
  • 顔からデコルテまで1度に塗ることができ時短効果を感じました。
  • 店頭で手に入る手軽さとリーズナブルな価格体もおススメと感じます。

デメリット(おススメできない方)

  • 「ミルク」は気になり化粧直しのときに塗り直しました。べたつきや不快感は感じないとはいえ塗り直しを嫌う方はおススメしません。
  • 「エッセンス」はしっかりケアしてくれる印象ですが、その分思い感じが否めません。軽い感じのものがお好みの方にはおススメしません。

他との比較

使った時期が違いますので一概に比較できませんが参考までに

↓文字をクリックするとサイトが表示されます

「アクセーヌの日焼け止め」記事

「キュレルの日焼け止め」の記事

★公式ホームページ

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Inスキンケア→洗顔系

敏感性乾燥肌OK!キュレルのクレンジングオイルの使い心地は?

目次

★私の肌

  • 混合肌です。
  • 季節を問わずTゾーンは脂っぽさを感じます。
  • Uゾーンはトラブルこそありませんが秋口頃から乾燥している感じがします。
  • 季節を問わずオールインワン化粧品を愛用しています。
  • 乾燥が気になるときは美容液をプラスしています。
  • べたつくアイティムは苦手で、できるだけサラッとしたものを好みます。
  • アラフィフ世代なのでここ数年、秋口からは濃い目のアイティムを使用しています。
  • 肌の悩みはシミ・くすみ・毛穴の開きなどです。

★「花王・キュレルオイルメイク落とし」(公式ホームページより)

☆キュレルブランド

コンセプトは

乾燥性敏感肌の人々の悩みに、なんとかして応えたい。

  1. 洗浄から保湿まで一貫して「セラミド」に着目したスキンケアへのこだわりは、12年の歳月をかけて製品化されたブランド。
  2. 赤ちゃんから、年齢を重ねた方まで。顔、からだ、頭皮まで、やさしい使い心地にまでこだわった製品を提案。

ポイントは

  1. 「セラミド」を守って洗い、「セラミド」の働きを補い潤いを与えるアプローチで、外部刺激から肌を守る肌のバリア機能の働きをサポートし、肌荒れしにくい潤い肌に保ちます。 

≪セラミドとは≫

  1. 健やかな肌の「角層」の中では、何層もの角層細胞が重なっています。
  2. 角層細胞どうしのすき間を満たし、細胞どうしや水分をつなぎとめているのが、肌の必須成分「セラミド」です。
  3. 「セラミド」は、肌の奥から生まれてきます。

≪不足するとどうなるの?

  1. 角層のバリア機能が充分に働かなくなります。
  2. 乾燥など外部刺激で肌荒れしやすい、いわばスキだらけの状態。
  3. 肌表面も、荒れやカサつきをくり返しやすくなってしまいます。

☆「オイルメイク落とし」

コンセプトは

〜こすらず落ちる!軽くすげる!

ポイントは

  1. 落ちにくいメイクにもすばやくなじみ、肌をこすらずに簡単に落とせます。(ウォータープルーフマスカラもすっきり。)
  2. 水に溶けやすいオイルで、スムース乳化処方なので何度もこすらず、軽くすすぐだけですっきり洗い流せるので肌への負担がかかりません。
  3. 健やかな肌のために必須の成分「セラミド」を守って洗い、洗い上がりの乾燥を防いでしっとり。
  4. 消炎剤(有効成分)配合で肌荒れを防ぎます。

★使ってみて

※UV下地クリーム、パウダーファンデーション、口紅、マスカラを使いました。グロスは使っておりません。

  • オイルですがとろみがなくサラサラした軽い感じのテクスチャーです。
  • 肌になじむというより、肌にのせるとメイクをするんと溶かすような印象です。
  • 口紅もスルスルと落としてくれた印象です。
  • マスカラもなじませると難なく落ちていました。
  • 無香料ですが、顔にのせて滑らせるようになじませていると成分の匂いなのか少し匂いを感じます。個人的には特に気になりませんでした。
  • 刺激などは感じませんでした。
  • ぬるま湯で流すと、ツッパリ感、べたべた感はありません。

★思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)

  • なじませたり、こすらなくとも滑るようにメイクとなじんで落としてくれる感じなので、肌への負担が少ない商品と感じました。

デメリット(おススメできない方)

  • 匂いに敏感な方(無香料となっており、個人的には気になりませんでした)

他との比較

※オイルクレンジングは現在使っておりませんのでごめんなさい。

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参考までに

★公式ホームページ

※7月1日までキュレルブランドサンプルプレゼントキャンペーン実施

「UVカット」はこちら

「オイルクレンジング」はこちら

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Inボディケア→エチケット系

ワキの汗とニオイ対策!手で塗るクリーム!しっかり密着し効果を実感

JUGEMテーマ:脇汗・多汗症

べたつかなず、汗もニオイもしっかり押さえ、持続性もある爽やかな香りの「」メンソレータム・リフレア」はロート製薬の本気のニオイ対策商品。汗、摩擦に強い抗密着処方で効果抜群。

目次

  • いつも使っているデオドラント商品
  • 「メンソレータム・リフレア」
  • 使ってみて
  • 思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)
  • 公式ホームページ
  • ネットショップでお探しなら

★いつも使っているデオドラント商品

  • ワキ用に液体を塗るタイプのロールオンタイプの制汗商品をここ数年使っています。
  • 購入理由はドラッグストアの目立つ場所に並んで入れ、価格も手ごろだったので購入。
  • 乾くまで少し時間がかかる上、個人的には汗っかきなので汗も出るし、時と場合によっては臭いが気になることもあります。
  • 残っているの気休め程度ですが使っています。

★「メンソレータム・リフレア」(商品パンフレット・公式ホームページより)

コンセプトは

〜ワキ、徹底的に、におわせない〜

  1. 製薬会社の本気の対策ニオイ対策
  2. ぬりこんで密着・殺菌ニオイの元を徹底カット

ポイントは

  1. Wの殺菌有効成分でニオイの原因菌をしっかり殺菌。
  2. 高密着持続処方。しっかりケアして24時間快適。
  3. 汗・摩擦に強い高密着持続処方。
  4. さらっとした使用感のクリームタイプ。

≪ワキのニオイのメカニズムはこんな感じ≫

≪ワキのニオイの原因ってなに?≫

  1. 汗自体には強いニオイはありません。
  2. ワキのニオイの原因は、皮膚の表面に付着している菌が汗に含まれる成分や皮脂を分解することで起きる分解臭、酸化臭だったのです。
  3. 皮膚の表面に付着する菌は、1日を通じてどんどん増えていきます。
  4. ニオイを抑えるには、香りで誤魔化したり、汗を止めようとしたりするだけでは十分な対策とはいえません。
  5. ニオイの元となるニオイ菌を徹底殺菌することで、ワキのニオイを元からしっかり抑える必要があります。

リフレアは、ニオイの元となるニオイ菌を徹底殺菌することで、ワキのニオイを元からしっかり抑えます。

≪ワキガってどうして起こるの?≫

  1. アポクリン腺から出る汗はタンパク質、糖質、アンモニアなどを含んでいます。
  2. それらを「コリネバクテリウム属菌」などが分解することでワキガの独特なニオイが発生。
  3. アポクリン腺は誰しもが持っている汗腺ですが、この腺が大きく、数も多ければ多いほど、汗の分泌量が多い傾向があり、ワキガのニオイが強くなると言われています。

★使ってみて

※5月の雨上がりの蒸し暑い日の朝に片方のワキにだけ使って試してみました。

  • 白いやわらかなクリームタイプのテクスチャーです。
  • 無香料とありますが、鼻を近づけると清涼感のある香りがします。つけると香りは気になりません。
  • とても伸びがよく、クリームですがべたつかずにサラッとしたジェルのような軽い感じの使用感です。
  • 必要な箇所に自分の手で塗ることができるのでしっかりと密着します。
  • べたつかないので、塗った手も洗いますが、嫌な感じはありません。
  • 清涼感のある香りですがスーッとした感覚はありますが強い刺激はありません。
  • 塗ったワキは、一日中さらりとして快適に過ごすことがでました。塗り直しもなく、汗ばむこともありませんでした。
  • ニオイも汗もしっかり抑えてくれた印象です。
  • 入浴時、ボディーソープでしっかり落とせた印象です。

※一方で、塗らなかったワキは汗がにじみ、着ていた服にニオイがしっかりと地底ました。違いは歴然としていました。

★思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)

  • 清涼感があり、真夏の使用ではありませんが、しっかり24時間汗とニオイを防いでくれました。
  • 手で塗るのでつけやすく、しっかりと肌に密着する感じがます。
  • サラッとした使い心地で乾きも早く朝の時間のないときでも不自由はなく使用できると感じました。

デメリット(おススメできない方)

  • 手で塗りますので、手でつけることに抵抗を感じる方

他との比較

※BANのロールオンを使っています

  • 「リフレア」は、手で塗るので、塗っているときにこそばゆい感覚無しにしっかり塗れます。
  • 「リフレア」の方が、乾きが早いと感じました。(個人的な意見です)
  • 「ロールオン」は、量が減ってくると、連続で使用時に量の出が悪くなり1度逆さにしなければならないことがありますが、「リフレア」はその必要がない。
  • 「リフレア」の方が、持続性を感じました。

↓文字をクリックするとサイトが表示されます

参考までに

「デオドラント商品dot」の記事

★公式ホームページ

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Inスキンケア→デイリーケア

天然のクリーム皮膚膜にこだわるカツウラ化粧品A!乾燥しないの?

ローションの浸透力と保湿力の高さは圧巻。ローションだけで本当にしっとり潤いを実感できます。落ち着くとクリームを塗ったようにしっとり。洗顔料はくすみを改善してくれます。

目次

  • 私の肌とスキンケア
  • カツウラ化粧品(公式ホームページより)
  • フローテA
  • スキンローションA
  • 使ってみて
  • 思ったこと(まとめ・デメリット)
  • 公式ホームページ
  • ネットショップでお探しなら

★私の肌

  • 混合肌です。
  • 季節を問わずTゾーンは脂っぽさを感じます。
  • Uゾーンはトラブルこそありませんが秋口頃から乾燥している感じがします。
  • 季節を問わずオールインワン化粧品を愛用しています。
  • 乾燥が気になるときは美容液をプラスしています。
  • べたつくアイティムは苦手で、できるだけサラッとしたものを好みます。
  • アラフィフ世代なのでここ数年、秋口からは濃い目のアイティムを使用しています。
  • 肌の悩みはシミ・くすみ・毛穴の開きなどです。
  • BBクリーム、プレストパウダー、アイブロウ、まつ毛用美容液・マスカラ、口紅を使っています。

★カツウラ化粧品(商品パンフレット・公式ホームページより)

コンセプトは

〜「肌は、毎日新しく生まれ変わる。新しい細胞に入れ替わるターンオーバーが働いている限り、自ら肌は美しくあり続ける。」〜

  • 皮膚の研究を長年続け、角質層が厚くなる「角質肥厚」からターンオーバーが乱れることに着目。
  • 「角質層を正常な厚さに保ち正常なターンオーバーの状態に導く」という独自の美肌理論をコンセプトにスキンケアアイテムを開発。

≪フローテA≫

コンセプトは

〜保湿成分でつくったモイスト角質ケア

なめらかでうるおいが続く肌に導きます〜

ポイントは

微粒子状の天然ミネラル成分カオリンの中でも特に微細なものをベースに、たっぷりの保湿成分でクリーミーな仕上がり。

メラニンを含む古い角質を吸着しておだやかに取りのぞき、くすみのない透明感のあるみずみずしい肌に整えます。

使い続けることで、つるつるの肌感とハリを実感。目元、口元にも使えます。

植物由来成分、天然うるおい成分、アミノ酸成分配合。

無着色、無香料、無油分、アルコール不使用。

「シミのメカニズム」

≪スキンローションA≫

コンセプトは

角質層の奥まで長くうるおす化粧水。

ポイントは

ウルトラピュアウォーターをベースにしたこだわりの化粧水。

独自の配合バランスにより角質層の奥まで浸透して、長くうるおいを保ちます。

 肌なじみの良い化粧水が長時間うるおいを与え、上質の皮脂から生まれる皮脂膜づくりをサポート。“自らうるおう力”を引き出し健やかな肌に導きます。

植物由来成分、天然うるおい成分、アミノ酸成分配合。

無着色、無香料、無油分。

「乾燥肌のメカニズム」

★使ってみて

※いずれも夜だけフローテAは1日おきに3回、スキンローションAは6日連続で使いました。

≪フローテA≫

  • うすい灰色で香りのないちょっと緩めの泥パックのようなテスクチャーです。
  • 洗顔というより、泥パックといった感じです。よく伸びて使いやすいです。
  • 初日はあまりよく読まずに、洗顔後に顔にのせ軽く軽くなでるようにした後すぐに流しました。
  • 2、3回目は、1、2分おいてからすすぐと洗い上がりの肌がしっとりするとありましたので、2回目は1分、3回目は2分おいて流しました。確かに、時間を置いた方が明らかにしっとり感が違います。1分と2分の違いはあまりないように感じました。
  • ツッパリやかさつきは感じませんでした。
  • クレイ成分効果か、肌のきめが整い薄皮が1枚剥がれたようにくすみが取れた感じがしました。

※目元、口元にも使えるので気をつかわずに使えること、1、2分程度放置した後は流すだけの手軽さも助かります。

≪スキンローションA≫

  • シャバシャバしたくせのない香りもない水のようなテクスチャーです。
  • 手に適量を取り、顔全体を覆うようになじませました。途中、気になる目もとをタッピングするなどしながらなじませました。(たっぷり入っていたので5回ほど繰り返しました。)
  • 繰り返すほどに手のひらに吸いつくようにしっとりしてハリもでて、お肌も柔らかくもちもちの肌に変わりました。
  • 目の下のたるみが1回で明らかに変わりました
  • 浸透力と保湿力がとにかくすごいです。
  • その後、水仕事で手を水につけたら水をはじきました。
  • 時間を置いてさわってみたら、Tゾーンはまるでクリームを塗ったかのようにしっとりしていました。就寝前にはUゾーンも同じようにしっとりしていました。

※正直、洗顔のあとこれ1つで大丈夫かと心配でしたが、1パック分を丁寧に5、6回に分けてなじませたら「不思議」こんなローションは初めてです。手はかかりますが機能、効能はまるでオールインワン化粧品のようです。

★思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)

  • いずれのアイティムも肌本来の働きを引き出してくれる印象がありました。
  • 洗顔料はパックも兼ね、ローションはクリームも兼ねている印象。肌に触れる回数も減らせます。
  • 洗顔料は、クレイパックのようなテクチャー、使い方ですが、洗顔料なので目もと、口もとにも使え、数回の使用ですが、くすみが取れた感じになりました。
  • ローションは、浸透力、保湿力が本当に高いです。クリームをつけたようにしっとり潤います。

デメリット(おススメできない方)

  • オールインワン化粧品のように時短最優先のものをお探しの方(でも、本当に保湿力があります)

他との比較

※皮脂膜にこだわったアイティムはごめんなさい使ったことがありません。

↓文字をクリックするとサイトが表示されます

参考までに

ライン使いですが、保湿力の高い商品

「資生堂・dプログラム」の記事

「花王・ソフィーナグレース」の記事

「温泉水と2層オイルのこより(coyori)」の記事

★公式ホームページ

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Inスキンケア→洗顔系

厳選された天然牛脂とヤシ油の純粋無添「坊っちゃん石鹸」の使い心地

着色料・香料・蛍光剤・酸化防止剤などの添加物を全く使用していない純粋無添加で安心安全。低刺激なので身体や頭まで洗え老若男女安心して使える大きな石鹸。

目次

  • 私の肌
  • 「坊っちゃん石鹸」
  • 使ってみて
  • 思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)
  • 公式ホームページ
  • ネットショップでお探しなら

★私の肌

  • 混合肌です。
  • 季節を問わずTゾーンは脂っぽさを感じます。
  • Uゾーンはトラブルこそありませんが秋口頃から乾燥している感じがします。
  • 季節を問わずオールインワン化粧品を愛用しています。
  • 乾燥が気になるときは美容液をプラスしています。
  • べたつくアイティムは苦手で、できるだけサラッとしたものを好みます。
  • アラフィフ世代なのでここ数年、秋口からは濃い目のアイティムを使用しています。
  • 肌の悩みはシミ・くすみ・毛穴の開きなどです。

★「坊っちゃん石鹸」(商品パンフレット・公式ホームページより)

コンセプトは

〜水も、自然も“つながっている”〜

ポイントは

  1. 素肌への優しさにこだわって、厳選された天然の牛脂とヤシ油を独自の混合比で使用。
  2. 着色料・香料・蛍光剤・酸化防止剤などの添加物を全く使用していない純粋無添加の安心安全な石鹸。
  3. 肌への刺激が少なく、みずみずしい使用感で乾燥肌や肌荒れの方に優しい化粧石鹸。
  4. 赤ちゃんやお年寄りの肌の弱い方にも安心してご使用可能。
  5. 溶け崩れの少ない固い石鹸に仕上がる枠練方採用。

★使ってみて

  • 白色の大きな石鹸です。
  • 香りは特にありません。いわゆる昔ながらの石鹸の香りです。
  • ネットで泡立てるとすぐにキメの細かい泡ができました。
  • 泡は柔らかでとろんとしたしっとりなめらかな泡でができました。硬いつぶれないふわふわの泡ではありませんが、押し洗いするように洗顔しますので顔と手が触れることはありません。
  • ツッパリや刺激はなく、洗い上がりはさっぱりつるつるですが、しっとり感も残ります。
  • しっかりと保湿するタイプではありませんが、うるおいまでは落とさない優しさを感じます。
  • 泡切れはあまりよくないので少し時間をかけてしっかり流します

※手に余るほどの四角い大きな石鹸なので最初の使い初めは角もあり使いづらく泡立てるまでちょっと難儀しますが、数日使ううちになじみすぐにキメの細かな泡をてることができるようになります。

★思ったこと(まとめ・デメリット・他との比較)

  • 柔らかでしっとりなめらかな泡がすぐにできます。
  • 保湿感を得られる石鹸ではありませんが取り過ぎない優しさを感じます。
  • 大きいので石鹸ケースに入りません。少し扱いにくい。

デメリット(おススメできない方)

  • しっとり保湿感を得られる洗顔料をお求めの方。
  • 泡切れがあまりよくないのでしっかり時間をかけて流すタイプです。
  • 大きすぎて少し扱いにくい。

他との比較

※数か月前に「紅雫」「RAZ」「coyori(こより)」を使いました。覚えている限りですが…。

  • 「FAZ」は、泡立ちがよく、硬くてへたらないもこもこの泡ができます。
  • 「坊っちゃん」は、なめらかでやわらかな泡が特徴と感じます。
  • 「紅雫」「FAZ」は最後まで柔らかくならずに使えました。
  • 「坊っちゃん」は、コストパフォーマンスが一番高い。

↓文字をクリックするとサイトが表示されます

参考までに

「朝鮮人参配合紅雫」の記事

「炭配合のFAZ」の記事

「coyori」の記事

★公式ホームページ

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グロースファクター